西国分寺タウン情報!  中央線 国分寺 あぱねっと国分寺店

西国分寺駅から新宿まで中央快速で約30分。急ぐ時は国分寺で特別快速へ乗り換えれば、10分位は早く着ける。 西国分寺の便利スポットは駅南口前、中央線と武蔵野線の交差する三角エリアの駅ビル「ニシコクレガ」と「いずみホール」の間に、あらゆる物が賄えるショッピングゾーンがある。 また南口の府中街道沿いの国鉄の跡地には、市街地の整備計画が進行しており、集合住宅のほか商業・サービス施設など複合的都市空間ができるそうだ。
西国分寺に住んで嬉しかったのは、駅から10分も歩くと、まるで緑の公園に囲まれている様な錯覚をおこす街…だということ。 駅南口を降りて商店街を抜けると、すぐに史跡通り住宅の並木道に出る。それをさらに進むと、武蔵台公園・黒鐘公園・国分尼寺跡…と、緑と自然の連続だ。 公園と言っても、人工の味のしない雑木林をそのままの形で保存した自然公園で、木洩れ日を浴びながらゆっくり散策する贅沢を満喫できる…オトナの公園だ。

株式会社あぱねっと国分寺店
東京都国分寺市南町3-14-6
042-300-4545

中央線 西国分寺駅

西国分寺駅(にしこくぶんじえき)は、東京都国分寺市西恋ヶ窪二丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)のである。通称は「にしこく」。なお、当駅南口にある「にしこくマイン」は通称から成立した名称である。
JR東日本の中央本線中央線)と武蔵野線の乗換駅であり、中央本線を当駅の所属線としている
中央線部分は相対式ホーム2面2線を有する地上駅である。ホームは掘割部分にあり、その上部に橋上駅舎を有する。駅本屋の建設は鹿島建設が担当した[2]。同線の複々線化を考慮し掘割は十分な幅を持っており、ホームの改修により島式ホーム2面4線として機能するようになっている。但し、2012年現在は複々線用地に店舗が設置されている(後述)。また、駅ホームの手前、国立寄りの中央線上り線路側の掘割斜面には「JR東日本」の文字が示された植え込みがある。
武蔵野線部分は中央線と直交し、相対式ホーム2面2線を有する高架駅である。他に上り線と下り線の間に待避線を持つ。ホームは駅舎よりもやや高い位置にあり、駅舎から4番線へは上り階段で直接、3番線へは線路の下をくぐる連絡通路、あるいは中央線のホームを経由して接続する。
車椅子利用客はエスカレーターやリフトの他、改札口と2番線ホームを結ぶエレベーターも利用できる(他に駅員付き添いのもと利用できるエレベーターが改札口と4番線ホームを結んでいる)。なお、2012年8月の完成を目指して、エスカレーター・エレベーターの増設工事が進められている。
駅舎は中央線掘割の上、武蔵野線の西側にあり、掘割北側と南側を結ぶ自由通路を有する。改札は1ヶ所であり、4基の自動改札機が設置されている。北口側にみどりの窓口と指定席券売機が設置されている
独自の線区としており、貨物運賃はその営業キロ数(新小平 - 国立間5.0キロ)で計算する。
駅周辺 [編集] 南口ロータリー(2007年1月) 橋上駅舎からほぼ平面で南北出口につながっている。両側ともにロータリーを有するが、北口側はごく小さく、タクシー乗り場や多少の商店があるのみである。南側は小規模ではあるがバス・タクシー乗り場を有する南口前ロータリーを中心として商店やマンションが並ぶ。但し、1970年代に開設されたことから、昔ながらの商店街はなく、中央線の他の駅と比較して、規模は小さい。
府中街道を挟んだ駅南東部(中央鉄道学園跡地)は大規模に再開発がなされ、高層住宅が立ち並ぶ。
その他は府中街道、多喜窪通り沿いに多少の商店がある以外、低 - 中層の住宅地である。

国分寺再開発

国分寺再開発

新たに整備する交通広場や再開発ビルなど、事業のあらましを紹介します。    再開発ビルについて 再開発事業に伴い整備されるビルは、東西の2つのビルとします。  東街区ビルは、1から3階を商業・飲食店などの店舗、4から28階を住宅とします。  西街区ビルは、地下1階から6階を物販・飲食などの店舗、7から9階を業務・公益施設などにします。公益施設として、本多図書館の駅前分館、国分寺Lホール(Lホールは現在地から移転する予定です)などを予定しています。  西街区ビルは、現在の南北自由通路に接することにしますので、西街区ビルの1から2階には現在の駅からの通路を延長した立体通路を設置します。  また、ビルの建築にあたっては、屋上緑化・壁面緑化・自然エネルギーの活用、断熱性の向上など、さまざまな環境面での取組みを行ないます。   交通広場について 再開発事業に伴い、多くの市民が利用する国分寺駅北口にふさわしい交通広場や周辺道路を整備します。  自動車と歩行者・自転車が分離され、バリアフリーの充実した安全・安心の駅前の実現に向けて、歩道の整備、エレベーター・スロープ・階段・歩行者デッキ・ビル内の立体広場などさまざまな方法により、ゆとりある歩行者空間を確保します。  また、緑豊かでうるおいや安らぎの感じられる交通広場とするため、国分寺崖線や武蔵野を感じる植栽や水の施設、休憩スポット・交流スペース・展示スペース・トイレなどを広場内に整備するとともに、雨水浸透など環境に配慮した交通広場とします。  自動車のためのロータリーは、広場北側にバスやタクシーなどの公共交通のためのロータリーを、広場の東西に一般車のためのミニロータリー2か所を設けて、広場内の自動車の動線分離を行ないます。


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